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Q&A

よく寄せられるご質問をまとめました。下記をご一読いただいた上で疑問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

Q

何歳から診てもらえますか?

年齢制限はありません。0歳のお子様でも受診していただけます。

Q

子どもが、処置を嫌がって騒いでしまうかもしれませんが大丈夫でしょうか?

子どもさんが、不安や痛みで、泣き叫んでしまうかも…と心配になりますよね。 でもどうぞ心配せず、ご来院ください。 確かに、耳鼻咽喉科で行われる処置は、痛みを伴うものが多くあります。 不安になったり、痛がったりして泣いてしまうのは、当たり前です。 でも治療や処置が終わったら「がんばったね!!」とほめてあげてください 「がんばれた!」「できた!」と、お子さんの自信につながります。 かず院長も、あい副院長も子ども大好き・子育て中です。 お子さんの治療は大歓迎ですので、どうぞ遠慮せずにお越しください。

Q

風邪をひいたら、小児科?耳鼻科?

子どもが風邪をひいたときは、小児科に行くべきか、耳鼻科に行くべきかと悩まれるご家庭も多いですが、症状や全身状態によって使い分けていただくとよいと思います。   耳鼻咽喉科  熱があっても鼻水が出ていたり、のどを痛がる、咳が出る、耳をさわるという場合。 小児科  高い熱や下痢や吐き気などの症状の場合、また熱がなくても元気がない場合。

Q

おうちでの鼻吸引はどうやってやるのがいいですか?

鼻水の程度にもよりますが、ある程度吸引力のある電動吸引器で吸引されるのをおすすめいたします。また、先端はやや細長くなっているものの方が取りやすいです。ネバネバしていてあまり取れないような場合は、ベビーミストといって生理食塩水のスプレーをしてから吸引するとよく取れます。

Q

診察のとき、子どもと一緒にどうやって座ればいいの?

小さなお子さんが診察を嫌がって泣いてしまったり、暴れてしまうのは自然なことです。 泣いているお子さんを見て怖くなったり怯んでしまう親の気持ち、これも当たり前のことです。 しかし、安全に診療を行うためには、診療中にお子さんが動かないようにしていただかなければなりません。 そのためには、保護者の方が適切な抱っこの方法を身につけて、心を鬼にして診察中にお子さんをしっかりとおさえていただくこと大切です。 では正しいお子さんの抱っこの仕方を説明いたします。 ①まず保護者の方が椅子に深く腰掛け、お子さんを前向きに抱っこしてください。 保護者の方は肩、背中をぴったり背もたれにつけてください。 ②お子さんの胸のあたりで保護者の腕をシートベルトのようにしっかりと手が出てこないように抱きしめます。 もし、お子さんの足が動くようでしたら、保護者の方の足をクロスして足が出てこないようにします。 スタッフもお声がけしながら介助しますので一緒に頑張りましょう。

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